2019年11月12日火曜日

債券市場以外は、いつも通りでした。
アジア時間で中国市場が軟調でしたが、米国市場はマチマチの動きで引けました。
今日から再開される米国の債券市場の動きに注目。そして今後も中国市場には注意したいところです。
ポンドが唯一動きました。離脱を党名にしたブレグジット等が今度の選挙に候補者を立てないと発表し、これが保守党有利になるとの観測からポンドが買われました。依然として英国は波乱の中にあります。
そして米国では明日からいよいよ弾劾を巡る公聴会が開かれます。
ポジションは、すべて継続です。

ダウ指数は、前日比+10ドルの27691ドルの引け
原油は、マイナス0.38ドルの56.86ドル
金は、マイナス5.80ドルの1457.10ドル
債券市場はお休みでした。

さあ、今日も頑張っていきましょう!!

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