2019年1月22日火曜日

欧州は開いてましたが、動意薄。英国のグレグジット修正案もポンドの反発が少しあった程度。
この案も可決される見通しは低いです。中国の前期の成長率が予想通りで2018年が28年ぶりの低水準となりました。
しかしこれも予想されたことで驚きはありません。背景が米国との通商問題であることも明白。
ポジションは、すべて継続です。

いつもの定点観測の指標は米国の休日のためにありません。

さあ、今日も頑張っていきましょう!!

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